台湾の家族から教えてもらった歌です。
国と国との戦いが今でも続いています。
台湾有事は日本も他人事だとは思えません。
最近ではカンボジアやタイでも攻撃がありました。
そんな出来事がありながら、この歌から伝わってくるものがありました。
日本に住む自分が、イエス様により求めることしかできないが、将来の子供たちのために行動していく力をしっかり持っていきたいです。
たとえ小さな祈りであっても、神様は聞いてくださると信じています。人々が神様の真実の中で、平和な方法で互いに手を取り合い、広がっていくことができれば、悲しみや苦しみは次第に減っていくと思います。
そして、闇の中にあっても、神は光となって私たちを導いてくださると私は信じています。
